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兄を超えられなかった不遇の名機GXR


 ミリオンゴッドの後継機として登場したゴールドX。
しかし、プログラミングの不具合によってあっというまに世から
お隠れになり後継機の後継機?として登場するゴールドXR。

 当時を知る人ならばご存知だろうが、ちょっとそのころの詳細を。


 鳴り物入りで登場したミリオンゴッド。その名に恥じなく本当に
100万勝ててしまう可能性を持つヤバイ機種の登場に、ついに
パチスロバブル崩壊。
 とりあえずミリオンゴッドは速攻で撤去せよ! ということで、
換わりにミズホが用意したのがゴールドX。
 しかしこのゴールドX、作った人がよほど抜けていたのか、ほぼ常に
成立している15枚役の押し順が間接的に判ってしまう仕様だった
ため、ATを引かずともコインが増えてしまうという不具合をもって
いた。というわけでさらに撤去の憂き目に。

 そこでようやく登場するのが本機、ゴールドXRである。
この、お店にとっては甚だハタ迷惑なダブルパンチによって、
アルゼの業界での信頼は失望。株価暴落。 今もなおこの負の遺産を
引きずっているアルゼにはたして未来はあるのか。


 さて、こんな事情で登場した、ミリオンゴッドの後継機
ゴールドXR。
 登場した当初は、兄のミリオンゴッドの影響が強くなかなか批評に
晒されたものでしたが、解析を見るや意外とノーマルな仕様で、
ある意味驚かされた本機。
 そして、打ち込むごとにその絶妙な内部仕様と演出にのめり込む
我が脳内。
 そんな、偉大な兄により不遇を運命付けられたゴールドXRに
スポットを当ててみることに。


 まずは基本仕様から

 本機はボーナスゲームを持たないCタイプ。
ほぼ常に成立している15枚役をATでナビゲーションすることに
よって増やすというゲーム性。 純増1G = 約10枚。
 そのATには主に3種類。


      設定1~4    設定5     設定6
PGG  1/8192  1/8192  1/16384   
      300G 100G、300G  100G(ほぼ)

SGG  1/4096  1/8192  1/16384
          基本は30G X 3回 

 GG          設定に差あり
               30G


 ミリオンゴッドでは、どちらかというと一撃5000枚のPGGが
主役でしたが、ゴールドXRでは一撃3000枚にダウン。。。 

 そのかわりにGG(ゴッドゲーム)が新たな主役に。
GGの連チャンが本機の一番の売りといってもいいでしょう。
ゆえに、それまでの過程に醍醐味があり、リールと演出のからみ、
内部推測に一喜一憂し、脳汁を出しまくるのがゴールドXRの
本当の遊び方ですね。

 PGG、SGGは変化する内部状態にかかわらず一定確率で抽選して
いるのでいついかなるときも緊張の一瞬がおとずれます。
 しかし本機の主役はGG。
このGGの連チャンにPGG,SGGが絡み現行機最強級の爆裂が
生まれます。
 そしてこのGGの突入までの流れが本機の一番熱いモノが
凝縮されているんです。


GG(ゴッドゲーム)までの流れ


 本機は内部的に3つのモードがあり、それぞれ
モードA(高確率)、モードB(低確率)、モードC(GG中)に
滞在します。

 いかにモードA(高確率)に上がりGGに当選するかが勝負の
分かれ目。
 本機のウマイ作りその1がこのモードの移行率。
高設定であればあるほどモードA(高確率)に行きやすく、
そして落ちやすい。
 しかし、低設定はその逆。(行きにくく落ちにくい)

 そして、もう一つウマイ作りの連チャンテーブル。
高設定ほど連チャンしにくく、当選しやすい。
低設定はその逆。(当選しにくく連チャンしやすい)

 これは、高設定ほどチャンスは多いけど連チャンしにくく、
いかに多くの初当たりGGに当選するかが鍵で、低設定は逆に少ない
チャンスをモノにできれば大連チャンという相反する仕様なんです。


 ここでピンと来た人は鋭い人でしょう。
ようするに、モードAへの移行率の見極めにより設定看破が可能
というわけなんです。
 しかし、これがなかなか曲者で、しっかりと見極めにくく作ってある
のもまた本機の魅力だったり。笑
 モード移行やGG当選の手がかりになるのはリールと液晶での
演出のみ。
 一見淡々と行われているこれらは、じつは内部仕様を知れば知るほど
熱く、激しく、脳汁ダラダラとなり、まさに神のお告げ的ゲーム性
なのです。


 普通、AT機の流れと言うとBIG後に高確率に移行し、転落する
までに純ハズレ引いてAT抽選。 こういった流れが一般的だと思い
ますが、本機には肝心のBIGがありません。

 ようするに、いきなり高確率に上がって、いきなり落ちる。
いつ当選したかも分からないし、GG当選までのその過程が明確では
ありません。
 中身を知らない人にとっては毎回同じリール、おなじ液晶目で退屈。
でも、内部の手がかりをもとにその過程が見えたら?
なかなかとっつきにくい本機ですが、内部が分かるようになると
きっとあなたも脳汁どばどばに酔いしれるでしょう。笑


GG当選までの流れ

 まずはモードAへ行くのがGG当選の第一歩。
本機はボーナスを持たないということで、通常時常に15枚役か
ハズレが成立していますね。
 15枚役時には押し順が6種類ありますが、この押し順にそれぞれの
役割を持たせているのがゴールドXRの特徴。
 押し順を順押し以外できないようにしているので、それぞれの
押し順は全く分からないのですが、内部的におこなわれていることは
知っていたほうが良いかもしれませんね。
 そして、ハズレにも高確移行、転落移行、GG当選の役割を持たせ
それぞれの絡みがGG当選に絡むように作られています。


 15枚役成立時

順押し(左、中、右)    モードA時、GG当選抽選

順押し(ナビにて逆押し)  モードA(高確率)へ移行抽選。

逆押し(右、中、左)    モードA時、GG当選抽選
              (一番GG当選の可能性が高い)

それ以外の押し順      モードA時、降格抽選
(左、右、中)(中、左、右)
(中、右、左)(右、左、中)


 ここで重要なのが、逆押しナビの存在です。
逆押しナビ時には、実は15枚役(順押し)が成立していて、
逆押しナビは実質、わざと取りこぼさせるナビです。
 しかし、このナビこそがモードAへの昇格抽選なのです。
 他にも、いきなりGODが揃ったり、リプレイ揃ってGG確定など、
なかなか驚かせてくれる存在です。 初めは「うざいなぁ・・・」
なんて思っていましたが、コレのおかげでモード上がってくれるのです
から拝まなくてはいけません。 ありがたや~。

 そしてもうひとつ、15枚成立時逆押し(右、中、左)。
こいつが普通のAT機でいうところの純ハズレに位置する役。
見た目ではまったく分からないですが、この見えぬモノを心の中で
「引け~っ」と祈るのが、このゴールドXRでの打ち手の仕事です。笑

 もしGG当選したら、「ああ、祈りが神に通じたか・・・」と
神に当選を感謝しつつ消化しましょう。

 
 内部ハズレ&リプレイ

 内部ハズレは、モードの上げ下げ、当選。どれにも絡んでいます。
リプレイは、落ちるのみの降格役。 3連、4連でGG当選ありますが
基本的にはあまりうれしくはない役。
 しかし、リプレイ時にモード推測の判断材料が強いので諸刃の剣。
なかなかうまい作りです。


 連チャン

 GG当選時には、最高で9連チャンまでの連チャンテーブルにて
連チャン数を決めます。 
当選してもモードは変わらないので、運がよければモードA中に
当選をいくつも引くことができ、これが稀に起こるGGの大連チャンへ
発展するんですね。 
 GG後の5ゲームは連チャン発動で脳汁はダラダラ。
これを抜けても、まだ連チャンの可能性は残っているし、モードも
落ちていなければ再び引き戻してくる可能性も大なわけです。
 考えただけで脳汁が。。。


 PGG & SGG

 ゴールドXRでの最強役、PGG(プレミアムゴッドゲーム)
確率は激低ながらも引いてしまえば約3000枚が約束される。
通常時、ほとんど左リール中段にはGODが止まりますが、なかなか
テンパイはしません。 なぜならば、テンパイすれば確定だからですね。 笑
 液晶には基本的には777が揃うのですが、液晶左に7が止まる
ことは非常に稀で、止まった時点でかなり激アツです。
 ほかにも、液晶フリーズや右押しナビ時にいきなり揃ったり、GG中
にいきなり揃ったりと、まさに神の恵み的最強役。
 3000枚といえば、今の4.5号機での高設定で一日打って
ようやく得られるであろう期待枚数です。
 それが、たったのパキンっ!!のGODテンパイで得られてしまうの
ですからある意味この台、狂っているとも言えます。 笑


 GG3連以上確定のSGG(スーパーゴッドゲーム)

 これまた確率激低ながら、引いてしまえば3連以上確定。
滅多にリール上でテンパイしない赤7がテンパイしたときが激アツ!!
PGGには劣るものの、引けたときはやっぱりうれしい神の恵み役。
 主に、遅れ発生時が熱く、赤7テンパイもチョクチョク発生するので
PGGに比べてアツイ状況は多く訪れます。
ある意味現実的かつ通常時ダレさせない役割を持っているのは
案外こっちの方かも。

 さて、GG当選までのからくりはこんな感じです。
次からは、それを踏まえた内部推測に話を移しましょう。


 内部推測編 リール

 一般的なパチスロとは違い、本機のラインは3ライン。
横に揃う以外ありません。
上段はリプレイ、中段はGOD、下段は15枚役。にかならず
揃います。
そのほかに、右リールに赤7でSGG。
 基本的にはたったこれだけ。 笑

 左下段黄7、中中段黄7、右下段黄7で15枚役こぼし。
それ以外はハズレです。 このハズレが内部に絡んでいます。
ハズレにもいくつか種類があるのですが、このハズレからGGに当選
もするしモードAに上がりもします。 ハズレには注目です。
あと、モードAの方がリール消灯が頻発するようです。


 内部推測編 演出

 奇数が揃えばGG当選。 偶数が揃えば15枚役。
数字に法則性があり、これによってモードや潜伏、設定を推測して
楽しみます。

 15枚役  必ず偶数が揃います。 違えばGG確定。

 リプレイ  右2つの数字がゾロ目になります。(重要)

 出目によってはGG確定のものもあり、常に凝視します。 笑


 リプレイ

 ここでまず憶えて欲しいのは、リプレイ時の右2つのゾロ目です。
ほとんど偶数ですが、稀に奇数が揃います。
モードAにいると奇数が出やすく、頻繁に出現するほどアツイです。
(177 など)

 さらに左が7でモードA確定。(733 など)
奇数でのハサミ目で、モードAの可能性濃厚。(151 など)
ただし、モードBでも出ることはありますし、モードAで偶数の時も
あります。 あくまでも頻度で判断しましょう。


 奇数テンパイ

 奇数がテンパイすると、パキンッ! と脳に訴える音が出ます。
この奇数テンパイが頻発すると、モードAにいる可能性が高く
なります。
 リプレイ時の奇数ケツテンパイ(上に書いたやつ)と、奇数テンパイ
の頻発、さらにリール消灯によって、おおよそのモード推測をします。
 あと、奇数テンパイの連続性でGGの期待度が高まります。
奇数テンパイ5連続でほぼGG確定です。
 4連続でも、大体GG確定でしょう。
つまり3連続あたりから脳汁がだらだら出始めます。 笑


 液晶演出

 主に3つ。 電撃、爆発、氷柱。


 電撃  主に奇数テンパイの予告。

 爆発  主に15枚役予告

 氷柱  主にリプレイ予告


 これらが出現して予告否定の奇数テンパイが続くとアツイ!
とくに奇数テンパイ3連の次で電撃とか4連後の爆発なんてもう。。。
 液晶演出は、モード推測というよりも、どちらかというと
前兆推測ですね。


 その他の演出

 フリーズ    液晶が消えます。 GOD確定。

GGランプ点灯  ビシャっ!と音とともに点灯。 GG確定。

  遅れ     レバーオン時の音が遅れます。PGG予告、SGG
         予告、GG予告。ただし確定ではなくアツイ系。

  無音     GG確定。 違和感がなんともいえない。

 心臓演出    これもアツイ系。ビシャっとGG確定はイイ。


 以上、いろいろと上げてみましたが、こういった出玉に関わる演出が
常に絶えることなく出続けるわけですよ。
表面上では淡々と行なわれているリールや液晶ですが、演出の絡みや
連続性、脳内での憶測などが絡み、常にドキドキさせるゲーム性
なんですね。
 なかなか言葉では言い表せないんですけど、スルメのような
感じです、はい。 笑  打てば打つほど分かってきます。
 でも、打てば打つほどお金無くなります。。。 汗


 さてさて、このゴールドXRの楽しさは伝わったでしょうか?
だいたい、普通に本機を楽しむのなら、この程度の知識で十分だと
思います。
 しかし、さらに本機を突っ込むと、神にも悪魔にも見える本当の
姿が。。。


 設定看破編

 このゴールドXR、設定看破が可能です。
しかし、そう簡単には神への挑戦に勝利することはできません。
なぜなら本機は、現行機の中でもかなり辛~い部類に入るのです。
スペック的に、挙動が激しくなる仕組みな上に機械割も高くは
ないです。
 しかも本機での一番のネックな部分はずばり!! 回らないこと。

 1K = 27回くらいしか回りません。

 しかも、BIG、REGがないので、GG当選しなければ
減り続けるわけでなかなかのんびり打つわけにもいきません。
 1万円で270回しか回らないのに、たかだか数百回転では設定は
分からないので、このゴールドXRで設定を掴みに行くということは、
まさにハイリスクなわけです。
 しかも、設定看破したところで設定6以外では到底勝負できるわけ
もなく、さらに設定6でさえ爆負けは日常茶飯事。
 まあ、それでも打つというのはもう「好きだから」と言うほかに
ないですね。 笑


 注目する判断材料は主に

 GG初当たり確率

 モードAへ移行する確率

 GG連チャン

 PGG、SGGの出現

 特殊ハズレでの連チャン数


 さて、本機の特徴の一つとして、PGG、SGGの出現率に
設定差を設けています。


      設定1~4    設定5     設定6
PGG  1/8192  1/8192  1/16384   
      300G 100G、300G  100G(ほぼ)

SGG  1/4096  1/8192  1/16384
          基本は30G X 3回           


 設定6のみPGG確率1/16384と、出にくい確率。
設定5、6のみ、SGGが1/8192、1/16384と出にくい
確率。
 そして、PGGのゲーム数が設定5で100、300G振り分け
50%づつで、設定6に限ってはほぼ100G。
(300Gは2.3%)

 これらは逆に言うと、設定5,6のみ出玉をGGに依存しやすく
する処置ということが考えられます。
 設定6に限っては、一日打ってもPGG,SGGにお目にかかれない
可能性が高いです。
つまり、高設定と低設定では、GG出現率にかなり差があるという
ことです。
 GGに依存しやすいという事は、出玉も比較的安定しやすい。

 とくに設定6は、正直ゴールドXRのゲーム性の中でも特異です。
本機においての設定看破とは、この設定6のみの狙い撃ちだということ
を肝に銘じてください。


 まず、一番大事な部分、モードAへの移行率から。

 基本的には、逆押しナビ回数を数えながらモードAの移行を
数えます。 ただし、コレが意外と難しです。
モードAに上がったことは分かっても、落ちたことは意外と
分かりません。
すぐに引き戻したり、落ちたのが分からなかったりすると、移行回数が
あいまいになってしまうのです。
 あと、モードAにいるときにはモードAへの移行は行なわれない
のは当然。 つまり、総試行ゲーム数が掴みにくいのです。
 これらが、本機の設定看破を難しくさせている原因の一つ。


 次に連チャン数。

 基本的に高設定は3連チャンがテーブルでの最大連チャン数です。
しかし、複数当選しているため、3連チャン以上も起こりえるわけ
ですが、基本的にはやはり大連チャンは起こりにくいと考えます。
 5G以内での10連チャンなどはほぼ起こりえません。
こういった場合、否定と考えても良いかもしれません。


 PGG、SGGの出現率

基本的に設定6以外に用はないので、PGG引いて300Gだった場合
後ろ髪引かれることなくヤメです。
仮に100Gだったとしても、設定5の方が高いと考えます。
 基本的にどちらかを2回引いた時点で、私ならば否定と判断します。


 特殊ハズレでの連チャン数

 ハズレEと呼ばれているこの特殊ハズレ、出現率約1/6200。
左リール中段青7がハズレEです。
滅多にお目にかかれませんが、出たら材料にします。
 基本的に設定6は単発。 良くて2,3連チャンです。
しかし、低設定では9連も現実的なテーブル。
もし3連以上してしまったらイエローカードと考えます。


 以上の材料を手がかりに設定看破を試みるわけですが、正直あまり
おすすめはしませんね。
上の文を読んでて気がついた人もいるかもしれませんが、基本的に
設定6否定の時って、出ちゃうときなんですね。 笑
 逆に言うと、出ない方が設定6の可能性がだんだん上がって行き
気がついたらドツボなパターンが多いのです。
しかも、1K=27回 とベースも低いので、看破に時間を
かけられません。
 破産の天秤に少しずつ分銅を乗せていきながらの設定看破に
かなりドキドキさせられるでしょう。 笑


 今現在のパチスロというと、液晶演出も派手で斬新で面白い中、
このゴールドXRはあえてリールや演出は最低限。よく言えば単純。
そのかわり、この限られたリールや演出の中から、今内部で起こって
いることを推測して、期待を頭の中で膨らませてくださいよ。
というのが、ゴールドXRの製作者の意図なんだと思います。

 ただ、前作のミリオンゴッドのイメージがあまりにプレイヤーに
こびり付き、悪いイメージばかりが先行してしまったのは不運と
いうほかにないと思います。
 まあ、ミリオンゴッドのユーザーを取り込みたかったのかも
しれませんが、爆裂を抑えてしまった以上、期待には答えられなかった
し、一般ユーザーには容姿で怖いイメージで見られ、結局両方
取り損ねたのが本機の失敗だったというのが本当でしょう。
 ペナルティーの存在(変則打ち)も嫌われる原因の一つだったと
思います。

 ただ、私の個人的な感想では、せっかくこんなに練りこんで作られて
いるのに、見向きもされないのはかわいそうだなぁと思えて
しまいます。
 とくに、今の機種の割の一日の期待値を、GOD一発で出してしまう
以上、内部スペックを、かなり試行錯誤した様子がとても想像
できてしまいます。


 設定6で万枚がほぼ約束された時代。


 一撃で万枚出すことができた時代。


 時代が生み出したミリオンゴッドという機種。
そして、その過渡期において、機械割の適正化と爆裂の狭間で揺れる
時代に後継機として現れたゴールドXR。
 この苦悩の中、ゴールドXRを作ったミズホの製作者に言いたい。


 ご苦労様でした。 そしてさらなる飛躍を期待します。



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